Frontsign

カレンダーの設置手順

管理画面の「設定」に出るタグを、サイトの載せたい場所に貼ると、そこにカレンダーが表示されます。

貼るタグ

タグは次の2行です。1行目がカレンダーを出す場所、2行目がカレンダーを描くプログラムの読み込みです。

<div data-calendar="あなたの店舗ID"></div>
<script src="https://frontsign.webhiro.com/v1/widget.js" async></script>

店舗IDが入ったタグは、設定の「埋め込みタグ」に出ます。「タグをコピー」を押して、そのまま貼ってください。

HTML を編集できるサイト

  1. カレンダーを出したいページの HTML を開きます
  2. 出したい場所に、タグの2行を貼ります
  3. 保存して、公開されているページを開いて確かめます

カレンダーは、貼った場所の幅に合わせて表示されます。書体と文字の色は、貼った先のサイトに合わせます。

WordPress

「カスタム HTML」ブロックに貼ります。プラグインは要りません。画面ごとの操作は、WordPress に貼る手順にまとめています。

ホームページ作成サービス

HTML を埋め込む機能に貼ります。サービスごとの操作は、次のページにまとめています。

そのほかのサービス

HTML を埋め込む機能があり、その中で script のタグが動くサービスなら使えます。タグの2行目が使えないサービスでは、表示されません。

休業日の色を変える

1行目に data-color="#2e86c1" のように色を足します。

表示されないとき

解決しないときは、貼ったページのアドレスを添えて、frontsign@webhiro.com までご連絡ください。

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